
大きな子宮筋腫で手術を宣告されたけど「手術したくない」、その他あらゆる筋腫の悩みに「本格漢方」という選択肢があります
☑大きくなった子宮筋腫でも切らずに改善したい!
☑手術を宣告されたけどどうしても避けたい!
☑沢山の筋腫でも体に負担をかけず自然に小さくしたい!
☑ 妊娠希望だけど筋腫であきらめたくない!
病院で「もう手術しかない」と言われて不安や絶望を感じている方、
当薬局には同じような状況から改善された方が多数いらっしゃいます。
東京駒込の子宮筋腫専門スコヤカ薬局では、15年以上の実戦経験に基づき、
「切らずに改善する」漢方治療をご提案しています。
手術を宣告された10cm以上・大きな子宮筋腫でも
漢方で改善した実例が多数あります。
◎子宮筋腫の漢方専門家が丁寧にお話を伺います
受付時間/月火水金 11:30~18:30 土~17:00
(木・日・祝祭日はお休み)
フリーダイヤル/0120-395-045
「切らずに改善できました!」子宮筋腫の成功例

15センチ、その他たくさんの筋腫でも切らずに改善した E.Aさま 46歳(神奈川県在住)
私の子宮筋腫は「15センチのものを最大に他に20個以上ある」といわれていました。病院では「子宮筋腫は治らない」と聞いていたので不安でしたが、先生のお話を聞いてそれ以上に納得できるものがありました。
漢方薬を飲み始めて1ヶ月したらおなかのハリがグンッと減り、とてもつらかった生理痛が嘘のように楽になりました。2か月後には「小さくなっている」といわれ、自分でおなかを触ってもとても柔らかくなっていて本当にうれしかったです。
その後病院でMRIを取りましたが「小さい筋腫はあるけど大きい筋腫がみつからない」といわれ安心しました。
こんなことがあるんですね。これをきっかけに自分でも食事や運動など悪かった生活リズムを見直すようになりました。あの時漢方薬を飲んだことが私にはとても幸せなことでした。
(ご実感には個人差があります。方法:活血及び扶正祛邪、副作用:当初飲んで胃がもたれる感があったが慣れるうちに解消した)

30㎝近くにまでなった子宮筋腫が1/10以下のサイズに! T.Nさま 57歳(東京都在住)
5,6年前から子宮筋腫のためお腹が大きくなり、2年前からさらに急に大きくなりました。体重は10㎏以上増えたのにお腹だけが大きくなりました。
筋腫の大きさは「30センチくらい」といわれ、病院からは手術をすすめられましたが、筋腫があまりにも大きいので切ってしまうと体に大きな負担で生活や命にかかわると思い、手術は拒否していました。
そこで先生の記事を見つけ、「ここしかない」と思い「実験台でもいいから」と漢方薬をお願いしました。飲んで2,3ヶ月は大きな変化は感じなかったのですが、そのあとから急にお腹が柔らかくなりだしました。
それから3ヶ月たちまだお腹に固いものが少し残っていますが、筋腫は10センチくらい(※1/10以下の大きさ)に小さくなっています。病院で検査を続けているのでとても驚かれています。こんなによくなるなんて本当に感謝しています。
(ご実感には個人差があります。方法:活血及び扶正祛邪、副作用:特になし)

12センチの筋腫で妊娠を諦めていたが、漢方で改善し妊娠できました O.Yさま 37歳(千葉県在住)
筋腫を小さくするためにピルを飲んでいましたが更年期のような症状が出てしまい、だるさななどの体の負担が大変でした。その後、ピルをやめて筋腫が12cmまで成長し、赤ちゃんが欲しいのにその予定が組めず本当に困っていました。
そんな時、先生の話に興味を持ち、漢方薬を飲むようにしました。3ヶ月で筋腫の硬いところがわからなくなりはじめ、半年後にはさらに柔らかくなり、そして妊娠できました。漢方の力は本当に素晴らしいと思います。今は丈夫な赤ちゃんが生まれることを期待しています。
(※その後無事にご出産されました)(ご実感には個人差があります。方法:活血及び扶正祛邪、副作用:なし)

「治すことって楽しい!」って思えるようになった H.Kさま 41歳(愛知県在住)
私の筋腫は5年前に見つかりずっとそのままでしたが、1年前の検査で13㎝以上のほかにたくさんあることがわかり手術で全部取らなければならないと聞き、一生懸命検索してこちらの漢方を飲み始めました。
それまでは「筋腫がガンになるかも?」「子宮を取ったらどうなるの?」などとても心配で夜も眠れませんでした。 でも先生のお話を聞き、筋腫は「怖がらない」「できないような体にする」など漢方で治すということは病院の考えとは全く違って自然なので、とても安心できました。また一緒に食生活も改善しなければと思い5㎏ダイエットしました。
その後肌の潤いや体の元気を感じるようになり、気持ちがとても明るくなりました。今はもう筋腫は半分以上小さく(※1/5以下の大きさ)なっています。初めは筋腫の治療のためでしたが、漢方を飲んだことがきっかけで筋腫が良くなるだけでなく、毎日の生活を楽しめるようになりました。
(ご実感には個人差があります。方法:活血及び扶正祛邪、副作用:なし)

「子宮摘出は絶対に嫌だった」漢方で解決できました M.Iさま 42歳(静岡県在住)
私の筋腫は16cmありました。すでに子供は2人いてもう産む気もないので、病院からは摘出を進められていました。いろいろ調べて全摘するとがんにもならないとかありましたが、やはり手術は絶対に嫌でした。
でもこちらの漢方薬で筋腫が小さくなり、そんな問題も簡単に解決できました。私の漢方薬は筋腫だけでなく、体の不調全体を治してくれました。
(ご実感には個人差があります。方法:活血及び扶正祛邪、副作用:なし)

手術を回避できて生理痛も普通になりました A.Hさま 43歳(神奈川県在住)
数年前から生理痛がひどくなり、お腹はパンパンに腫れていました。痛みの恐怖で仕事も休みがちでした。病院で治療をしていましたが、手術を勧められて嫌になり、インターネットで探して漢方薬を飲み始めました。
最初の数週間は心配でしたが、徐々にお腹が楽になり、その後病院の検査でも改善がわかり、手術をせずに済みました!
もう2年たちましたが、生理痛は全く普通になり病院に行く必要もなくなりました。
(ご実感には個人差があります。方法:活血及び扶正祛邪、副作用:なし)

15cmの大きな筋腫が1/20以下に。漢方を信頼して良かった C.Yさま 58歳(神奈川県在住)
子宮筋腫は15㎝だったのでお腹が膨らみ、とてもつらく、ガンになるのでは?という心配がいつも尽きませんでした。病院からいただいたり、漢方薬局で購入したりして漢方薬を飲んでいましたが、全然小さくはならず困っていました。
そこでこちらのホームページをみて相談に行きました。先生は薬剤師ですが鍼灸や整体にもお詳しく、独自の視点からいろいろなアドバイスをもらえたので信頼できました。
飲んでから4ヶ月くらいで外見からお腹のふくらみはわからないくらいにまでなれました。そしてそのまま順調に小さくなり、1年後の今では病院で3㎝程度(※1/20以下の大きさ)になったと言われています。
漢方薬のおかげで健康になれ、心配がなくなったことがとても嬉しく、幸せに思っています。
(ご実感には個人差があります。方法:活血及び扶正祛邪、副作用:当初足に少しむくみを感じた)
◎子宮筋腫の漢方専門家が丁寧にお話を伺います
受付時間/月火水金 11:30~18:30 土~17:00
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切るのは怖い、切らずに子宮筋腫を改善したい!
そんな方のために、「切らずに子宮筋腫を改善させていく!」のが私達スコヤカ薬局なのです。
なぜ私達の漢方薬があなたの子宮筋腫を改善させるのかをお伝えするので、最後までお読みいただけたら幸いです。
なぜ、病院の治療では繰り返してしまうのか?
筋腫や腺筋症の種類(漿膜下、粘膜下など)に関わらず、現代医学では原因を「女性ホルモン(エストロゲン)の過剰」と考えます。そのため、ホルモン剤で生理を止めたり、最終的には手術で切るという選択になります。
しかし、ここに大きな矛盾があります。
ホルモン剤は副作用が強く半年しか使えません。やめればリバウンドします。手術で切っても、根本原因が残っていれば再発します。
あなたに知らされていない大事なことをご存知ですか?
でもすぐに戻ってしまうとか嫌ですよね?これって治し方に無理があると思いませんか?でも漢方医学から子宮筋腫や子宮腺筋症などをみれば、こうした治療方針には残念ながら”ある大事なこと”が考慮されていません。
それは何かというと、血流の問題です。そもそも本来の原因である「エストロゲンの過剰」に対し、病院での治療はホルモン剤を使って対応していきます。でも閉経を過ぎればそれは考慮されませんよね。しかし子宮筋腫がある方はほぼ例外なく血流に問題があり、体質的にエストロゲンが停滞しやすい体になっているといえます。だから閉経後であってもしっかりと血流を改善してあげることが必要です。だから閉経後の子宮筋腫の原因は「エストロゲン量の過剰」という問題ではなく、「血流の悪さ」が原因と捉えるべきなのです。
漢方では血行不良の状態を「お血」といいます。そして漢方薬で血をめぐらすことを「活血」、古い血を除去していくことを「駆お血」といいます。そこで漢方薬を使って子宮内の血流不全を改善してあげれば、当然エストロゲンの渋滞も解消されるのです。本質的に言えば、子宮筋腫は子宮内のエストロゲンの渋滞が原因なのですから、渋滞が解消されれば状況はいち早く改善されるのです。「筋腫ができにくい環境を作る」のが治療の最優先ということですね。


ひどい子宮筋腫や腺筋症を改善するための2つの方法
スコヤカ薬局ではこれらのことをふまえ、ひどい子宮筋腫を改善するための2つの方法をご提案しています。
1つ目は「漢方薬による活血により子宮近辺の血液の流れを改善し、子宮筋腫の異常成長を止め、かつできにくい体をつくる」ということです。
2つ目は「固く大きくなった筋腫を自ら崩れていくように導く」ということです。
ご症状がひどい場合、この1つ目と2つ目のやり方を同時にやっていくことが必要です。特に「崩していく」という考えややり方は当店でしか再現のできないものです。

①の活血による体質改善で「筋腫の成長を止め、つらい諸症状を緩和」します。それを維持しつつ、②のやり方をじっくり続けていただくことで筋腫の部分を「自ら崩れていく」ように導きます。1番目のやり方は早く実感できますが、2番目のやり方は精微なアプローチが何度も必要なため、数ヶ月の期間がかかります。(実感には個人差がございます)
どう改善していくの?
「2つのやり方をするとどうなるの?」ここは大事なポイントです。順にご説明しますね。
<1つ目のやり方>:「活血」をすることで子宮の血液循環を良好にします。すると筋腫の成長が止まり、更に今後できにくい体質になれます。ご実感としてはパンパンに脹っていたお腹は柔らかく、下腹部の痛みなどが軽減します。それに加え全身の血流が改善するため、長年悩んでいた冷え性、肩こり、不眠、便秘症なども一緒に改善してしまうことが多いです。(ご実感には個人差がございます)
<2つ目のやり方>:ご症状がひどい場合、同時に「筋腫を崩していく」ことも重要です。これは当店独自の考え方と技法です。(ご実感には個人差がございます。)
経過観察だけでは不安!? 筋腫は放置すると普通に大きくなります
子宮筋腫は、多くの場合「様子を見ましょう」と言われます。ただ、その間も筋腫は成長し続けるケースが多いです。
では、その間に何ができるでしょうか?
本質的な改善策として言えることは、「その間に筋腫が悪くなっている原因を取り除きつつ、漢方で小さくしていけばいい!」ということです。
また、放置状態で懸念しなければならないご症状の悪化には2つの傾向があります。1つは「筋腫の成長」、もう1つはあてはまる場合は出血過多による「貧血」です。
特に子宮の外にできる場合、大した症状が出にくいため知らないうちにとても大きくなってしまうことがあります。そうなると筋腫が内臓を押して圧迫して、頻尿になったり、強いハリ感を感じてしまいます。
ひどくなると
「ご飯がたくさん食べられない」
「妊娠したみたいなおなかになる」
といったことも起こることがあります。
また「貧血」は主に子宮内にできる筋腫が成長しているとなりがちです。
出血過多がひどくなると極度の貧血になり健康維持の問題にさえ
つながってしまうことがあります。
あなたはどうでしょうか?
放置は様々なリスクがあるため何かしらの対策が必要です。
放置により万が一、筋腫が巨大化し臓器を圧迫して命の危険や腎機能の低下(腎臓は一度機能が低下すると元に戻る臓器ではありません)など健康を大きく害する可能性があるのは知っていただきたい事実です。
当薬局の漢方薬は血の巡りを良くする「活血」と「筋腫を崩していく」ことであなたの子宮筋腫を改善を目指します。実際に手術をせずに改善された方が多数いらっしゃいます。
これまで専門店として多くの方のご経過を長期にわたって見てきた経験から、筋腫の変化には一定のパターンがあることがわかっています。その経験をもとに、あなたの状態にあわせたご提案をしています。
手術を直前まで迷っていた方など、ご症状に大変苦しんでおられた方、病院から見放された方など、大変多くの方から「切らずに改善できた!」「巨大な筋腫でも小さくなった」などとお喜びの声をいただいております。
もしあなたが子宮筋腫専門の漢方薬剤師と相談したい、筋腫を切らずに改善させたい、とお思いなら、下記のボタンからお問い合わせくださいね。
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注意!これを読む前に手術するかを決めないでください 手術やホルモン剤使用のメリット・デメリット
「たいしたことない…」と放置している間に子宮筋腫は日々大きくなっていくことが多いです。
その結果、万が一あなたが手術をすることになった場合、部分的に摘出するか、全部摘出することになります。以下その特徴を簡単にご紹介しますね。
【部分摘出の場合】
・メリット
子宮を残せる、場合により妊娠の選択も残せる
・デメリット
多くの場合子宮筋腫が再発する。
小さい筋腫は取り切れない時もあるので注意。
再発すれば再手術という流れになりやすい。
【全摘の場合】
・メリット
子宮全て取るため子宮筋腫の再発の心配がない。
・デメリット
女性の象徴ともいえる本来あるべき臓器を摘出したことによる喪失感を感じる場合がある。
妊娠ができなくなる。
お腹に傷が残る。
術後、自律神経症状に悩むことがある。
データはないのですが、今まで数多く見てきた結果、子宮全摘をされた方は「不眠、うつ、腰痛、関節痛」など不調をずっと感じてしまう方がたくさんおられます。また、そういう話を知り、どうしても切りたくないと当薬局を訪れる方も多いです。
また、部分と全摘のどちらにでも起こる現象に術後の「癒着(ゆちゃく)」の問題があります。
癒着とは、手術によってできた傷口を塞ぐために体が起こす生体反応です。体が傷口をのりづけして塞ぐようなイメージをするとわかりやすいかと思います。この「のりづけ」が起こる時に体内の離れた組織同士がくっついてしまい、臓器の機能を制限や腹痛をおこしてしまうことがあります。
一度癒着してしまうと痛みの軽減などは漢方で早めに対応できますが、根本的な治療は本当に時間がかかるのが実際のところです。
また、病院で処方されるホルモン剤は服用期間に制限があるくらいの副作用があることをご存知ですか?服用中は筋腫は小さくなりますが、服用をやめると大きくなってしまいます。
これは手術を前提とするものなので、切らずにホルモン剤を飲み続けていくことでは本質的な改善はできないんです。また、ホルモン剤の副作用が強くでる方もいて、「副作用が一番怖い」というお声も多いです。
漢方薬は長期的な視点で体に優しく本質的な改善ができるところがホルモン剤と明確に違う点になります。
もしあなたが閉経間近なら、とても高い確率で手術をしないで済ませる可能性が高いです
もしあなたのご年齢が40代後半であれば、そう遠くない未来にご閉経になると考えられます。
平均的な日本人のご閉経の年齢は51歳だそうです。
しかし、筋腫をお持ちの方は筋腫の成長が生理活動を活性化させるため、閉経が延長する傾向にあります。そう聞くと、「もう少しで閉経かも?」と期待していたのにがっかりしてしまいますよね。
ましてそのような年齢なのに生理がどんどん活発化し、筋腫も大きくなって・・・、でもこの現象にはカラクリがあります。筋腫の成長が活発だから閉経が延長するのですから、単に筋腫の成長を抑えていけばいい、というだけのことです。
そうすれば自然に閉経も来るようになります。本来的には女性ホルモンは弱くなっている年代ですので、筋腫の成長を抑えていけば、結構難なくご症状は解決してしまいます。
同時に言えることは、少ないケースではありますが閉経後にも大きくなってしまうことを防ぐこともできます。これはかなり大事なことです。もし閉経後に大きくなってしまえば病院でのホルモン剤も効きません。
つまり全摘しか手の施しようがなくなります。事前にそうさせなくすることが大事です。
つまり、かなりひどい子宮筋腫であったとしても、つらい症状が治まり、サイズもダウンさせて閉経までほぼ逃げ切ることができることでしょう。
これは今まで累計2万人以上を越える方々をみて実践してきましたので、かなりの確信を持って言えることです。
ただし、次のケースは手術をする選択をおすすめします
それは「出血がひどく、輸血を要するような極度の貧血状態」、「筋腫が大きすぎて血栓ができてしまい早急な対応が必要な状態」の場合です。
いわゆる「極度の貧血状態」は早急な対処が必要です。病院での早期の治療をおすすめします。また物理的に大きくて血栓ができるリスクが高い場合もそうです。これらは命の問題に関わりかねませんから、「漢方で時間をかけて・・」というようなやり方には不向きです。
そうでなければ閉経まで待つことで良くなるケースが大半です。
閉経後に大きくなった子宮筋腫でも大丈夫?
「子宮筋腫は閉経を過ぎれば消えていく・・」一般にはそう考えられていますが、現実は異なります。実際当店にも50代半ばで閉経後何年も経ているのに筋腫が大きくなって来られる方が沢山いらっしゃいます。こうした方はホルモン剤が不要なわけですから、治療は病院では切るしか選択肢がなくなってしまいます。しかし当店ではそうした区別は一切なく、閉経後に大きくなってしまった方でも閉経前の方と同じように改善されておられます。(ご実感には個人差がございます)
赤ちゃんが欲しいのに筋腫になってしまった方へ
不妊治療はホルモン剤によりエストロゲンを増やすことをします。一方、筋腫はエストロゲンが増えると大きくなります。その結果、「よい卵胞を作ることを目指したのに筋腫が沢山できてしまった」という本末転倒な(?)ケースも偶にお見受けします。そのような方にも当店での子宮筋腫の改善が有用です。また同時に改善後も筋腫を再発させずに周期リズムに合わせ、妊娠確率を上げる漢方薬をご提案することも可能です。当店には、筋腫治療から妊娠まで自然なやり方、または不妊治療の応援といった形での実績が数多くございますので、妊娠希望にもかかわらず、子宮筋腫や腺筋症で子宮を切るかどうか迷っている方は一度ご相談されることをお勧めします。
ご相談の流れ
STEP1 お電話でご連絡:まずはお気軽にお電話ください。相談料は無料です。
STEP2 現在の状態・症状をお聞きします:筋腫の大きさや症状、これまでの経緯などを伺います。 STEP3 費用と期間の目安をご説明します:状態にあわせて、費用や期間の目安などをお伝えします。 STEP4 ご検討(その場での購入は必要ありません):「今回は見送る」というご判断も大丈夫です。 STEP5 ご購入・お届け・継続サポート:ご購入後は漢方薬をお届けします。飲み方のご指導や経過のサポートもご要望を伺いながら行います。
期間や費用について
当店の漢方は、
「筋腫になりにくい体質づくり」と
「すでにできた筋腫・腺筋への働きかけ」
の両方を狙って組み立てています。
変化の感じ方には個人差がありますが、
・成長が落ち着いてくる感じ
・冷えやだるさなど体調全体の変化
は、1〜2ヶ月ほどで気づかれる方が多いです。
実際のサイズの変化などは、数ヶ月〜半年単位で少しずつ見ていくイメージになります。
必要に応じて、半年くらい経ってから病院で再検査していただくことをおすすめしています。
費用の目安は、
・体質を整える漢方:月3.5〜4万円程度(税込)(多くの方は3万7〜8千円前後/1日あたり1,200〜1,300円ほど)
・既にできた部分への漢方:追加で月15,000円前後(税込)
筋腫の大きさや状態によって、1種類のみか2種類の併用かをご提案しています。(10cm前後までなら体質改善のみで始めるケースが大半です。)
※出血・貧血がひどい方向けの止血用漢方は必要に応じて別途ご相談ください。
手術、入院、術後の回復期間などのご負担感と比べながら、選択肢のひとつとして検討していただければと思います。
ご相談の際に、現在の状態とあわせて「期間と費用の目安」をあらためてお伝えしますので、
電話でお話を聞いてから「今は見送る」というご判断をしていただいても大丈夫です。
気になる副作用は?
副作用に関しては、活血用の漢方薬は基本ありません。この中に地黄(ジオウ)という生薬が入りますが、これは胃が弱い方にとっては胃の不快感を招くことがあります。しかし当店では九晒九爆(くじょうくばく)地黄という伝統的な加工を入念に施した生薬を使用するため、そのリスクはほぼありません。また稀にそれでも「胃に負担が・・」という方には効果を極力落とさずに使える生薬を使うなどの工夫を凝らしています。
一方、筋腫を壊していくやり方は、やや苦(にが)いことが多いです。最初はとっつきにくいかもしれませんが、数日中に慣れてしまいます。またこれまでいただくご報告から稀に浮腫みが出ることがあるようです。しかしそれも厳密には副作用ではなく「治る過程の現象としてありうること」であり、その辺りも含めて丁寧にご指導していくので大丈夫です。また稀に生薬がお体に合わないことがございます。しかしそのような時でも問題が起きないよう調整が可能ですのでお気軽にお申し付けください。
煎じるのは私でも大丈夫?
筋腫を壊していく漢方はお客様ご自身で煎じていただきます。なぜそうしていただくか?というと、当店では中国古来の伝統的な煎じ方を大事にしているからです。もっとも「古来のやり方で煎じる」といっても何度か「お鍋で煮る」だけなので少しでもお料理をされる方ならとても簡単にできます。やり方のご指導もしっかりしますのでどうぞご安心ください。

他所との比較

※詳細な内容につきましてはお問合せ下さい(比較内容は一般的な傾向です)。

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スタッフのご紹介
管理薬剤師/店主:貴島篤彦
当ページにご訪問いただき、誠にありがとうございます。薬剤師の貴島篤彦(きじまあつひこ)と申します。
巨大だったり腫瘍マーカーが上がってしまうほどの子宮筋腫で本当にお困りのときは当店が推奨させていただく漢方薬を試されてはいかがでしょうか?当店では多くの臨床経験に基づき、「伝統的な中国医学」と「整体の知識を応用した独自の漢方技法」を展開し、多くの実績を積んでまいりました。「大きな病院や最新の治療だからひどい症状が治る」わけではありません。最善とすべきなのは「個性があるあなたの体が必要とする治療」なのです。そしてそのために当店では他所にはないご提案体系をご用意しております。「つらいけど万策が尽きてしまっている方」「興味はあるけどいま一歩踏み出せない方」、誠心誠意ご対応させていただきますので、まずはお気軽にお電話ください。(資格:薬剤師、鍼灸師、柔道整復師、他整体関連)
よくあるご質問
Q 筋腫がとても大きいのですが、治りますか?
A 治すにあたり大事なことは「体内を治す環境にもっていく」ということです。そのために実績に基づいた当店でしかご提供できない知識と技術をご用意しています。ですので筋腫が大きいとか多いとかは治療の難易度の問題にはならなく、それは改善までにかかる時間の問題にすぎません。実際、筋腫が30㎝や40㎝近くあった方々でも、しっかりとご継続いただければ改善されるのが一般的です。(ご実感には個人差がございます)
Q どうやって相談すればいいですか?
A まずはお電話にてお問合せください。お客様のご状況をお伺いし、お客様にとって最善な方法を検討させていただきご案内いたします。
Q お問合せはなぜ電話なのですか?
A 漢方医学では主観的なご症状やお客様の細やかなニュアンスも考慮します。よってお体のご状況はメールなどの文字よりお客様からの直接のお話からの方が把握しやすいので、お電話による受付とさせていただいております。
Q 遠方なのですが・・
A 当店ではご遠方の方のご利用を大変多くいただいております。
Q 電話の受付時間はいつですか?
A 月火水金の11時半~18時半、土~17時となっております。(木日祝祭日はお休み)
Q 相談・問診に費用はかかりますか?
A 電話でのご相談は無料です。費用・期間・一般的なご質問はお気軽にどうぞ。
個別の症状をふまえた問診・漢方のご提案は、ご購入いただく前提でのご対応となります。「話を聞いてから検討したい」という方は、まず電話でご相談ください。
Q 漢方薬は現在使用中の薬や健康食品と併用できますか?
A 基本的には大丈夫です。しかし慎重を要するケースもございますので予めお知らせ下さい。
Q 保険はききますか?
A 自費のみのお取り扱いになります。
Q クレジットカードは使えますか?
A はいクレジットカードをお使いいただけます。ご遠方の場合はペイパルならご利用いただけます。
Q 送料はかかりますか?
A 送料はご注文が3万円以上の場合は全国無料です。3万円未満の場合は一律770円(税込)頂いております。沖縄及び離島は別途お問合せ下さい。
Q 病院で漢方の●番というエキス剤を飲んでいますが、それよりもさらに効きますか?
A 同じ名前の漢方薬でも剤形や成分の濃さ、煎じ方、使用生薬の質や量などにより効果が異なることが普通です。またエキス剤はなるべく副作用がでないように工夫されているため、煎じ薬に比べて効果が薄くなる傾向があります。
Q 漢方薬を飲んでから体調がすごくいいのですが、何か化学成分でも入っているのですか?
A いいえ、そのようなことはございません。むしろ今まで病気の真の原因に対処していなかったからでしょう。また、当店の生薬は国内の正規流通品のみを使用しております。どうぞご安心ください。
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その他のご注意事項:
●当店は薬局であり医療行為を行うところではありません。検査や診断はしかるべき医療機関をご利用いただくようお願いいたします。
●こちらのページ内容は、科学的根拠に基づくものではなく当店の個人的な見解となります。またお客様が感じるご実感には個人差がございます。


